彼岸の中日に水子供養を本堂にて厳修。その後、境内の水子地蔵さまの前にそれぞれ経木塔婆を建て、菓子をお供えし、お参りしました。 小雨が降る中、心を込めた読経、供物は水子さんにしっかり届いたことと思います。